ご無沙汰しておりますが、お元気でしょうか…
11/1(日)「100年の時を越えてタイムトラベル!!
〜 渋沢栄一と親善人形フェスタ」のイベントを行います❤
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ご無沙汰しておりますが、お元気でしょうか…
素晴らしい音を届けて下さった先生方、
一緒に盛り上げて頂いた会場のお客様❤
本当にありがとうございました!
「超訳古事記」で知られる鎌田東二先生の想いを継ぎ、
樋口淳子さんが主催されてきた「伝言シリーズ」。
その大切なバトンを一緒に引き継がせていただくことになりました。
日本の文化や歴史の心を未来へ繋いでいくため、
ぜひ皆様のお力添えとご協力をよろしくお願いいたします!
音響にはKISSonix(キスソニックス)の3D立体音響
を採用し、神社全体を包み込むような心地よい音響空間をお届けしました!
ご参加いただいた皆様、関係者の皆様、
本当にありがとうございました!
#本居宣長ノ宮 #よいほ夜市 #しょんがい音頭 #盆踊り #松阪 #古事記 #超訳古事記 #伝言シリーズ #日本の伝統文化 #ご縁に感謝
音楽に精通している方でも、今夜みたいな音楽会は初めてでは無いでしょうか
あの様々な袋からの音色は素晴らしかったですね。 言葉に出来なかったシーンは、最後のシーンでした。 日本人が殆ど全員ステージに上がり様々な動きで、音を吸収して踊るシーンでした。 あのシーンを色々な方に見せたいですね。◆お蔭様で無事大盛況のうちに終了しました。
皆様ご高覧ありがとうございました。
【第2回海と風展】
来場者、出品者共にとても充実した展示となりました。
ご高覧ありがとうございました。
松阪撫子=御所撫子第119代、光格天皇が愛で、
“門外不出”と命じられた松阪の撫子
光格天皇の和歌…そして渋沢栄一ご夫妻が、
撫子を子どもと見立てて、慈しまれた和歌、本居宣長の恋話し等を、
また、期間中、松阪市中心市街地では「松阪撫子の寄植え作品の展示」など、
多数愉しいイベントを開催しております。
そちらも合わせて、松阪を楽しんで頂ければ幸いです。

@三木彩嘉
この日は、清らかな水を象徴する
瀬織津姫をイメージした装いに、
見頃を迎えた桜の枝を添えて。
当日の様子が夕刊三重新聞社の電子版
「YoMotto」に紹介されています。
(以下、記事を引用)
【三重県松阪市殿町の本居宣長ノ宮(植松有麻呂宮司)は4日午前10時から、同宮神殿で春季大祭を執り行った。
松阪が生んだ国学者の本居宣長(1730〜1801年)をたたえて神楽などが奉納された。
同宮では1875(明治8)年の創建以来、毎年春季大祭を続けてきたが、新型コロナウイルスの影響で、2020(令和2)年から24(同6)年まで中止を余儀なくされた。
昨年、ようやく再開を果たした。
この日の神事は、同町の本居宣長記念館の伊達隆館長や、山室山観光協会の西村友志会長ら計30人が参列する中、植松宮司ら神職によって粛々と営まれた。
静かで穏やかな空気の中、参列者たちは遺徳に思いをはせながら厳かな時間を共有した。
中盤には、奉納行事として多彩な芸能が披露された。中町の㈱柳屋奉善の17代目・岡久司さんによる即興のインディアンフルートの演奏や、
東京都の日本舞踊師範の両角佳代子さんによる神楽「超訳古事記越天楽今様(ちょうやくこじきえてんらくいまよう)」が奉納され、参列者たちを神秘的な雰囲気に包んだ。
両角さんは「宣長さんは私自身も尊敬している偉人。その思いを大切にしながら、一心に舞をささげたい」と敬意と祈りを込めた舞台に臨んだ。】
3月27日(金)〜29日(日)の3日間、歌舞伎座横の「木挽町通り」が通行止めとなり、
江戸の活気あふれる特別空間に変わります!
夜には幻想的なプロジェクションマッピングも投影され、
まさに現代の江戸の裏道に迷い込んだような体験が待っています。
◯自分結いワークショップ
◯ゲリラ盆踊り予定
• 27日:15時台 / 16〜18時台
• 28日:12時台 / 15〜16時台 / 17時台
• 29日:12時台 / 15時台 / 17時台
〇お蔭様で無事、大盛況のうちに終了致しました。
これからも日本文化の素晴らしさを海外に広めていきたいと思います‼
【第3回アート博inパリ】
2006年はクロード・モネ没後100周年 。モネが愛した日本文化の素晴らしさを芸術の都パリでアピールする展示です。
監修は、美術評論家ジャン・ミッシェル氏と五百崎智子氏アンヴァリッドとエッフェル塔の中間に位置するギャラリーに個性豊かな小品が陳列されます。
フランス在住もしくは期間中、お近くに行かれる方は、足を運んで下さいませ。心よりお待ちしています。
今も昔も…桜の開花を待ち望む日本人...その心とは…