ラベル 会員イベント海外・国際 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 会員イベント海外・国際 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年4月4日(土)三重県松阪市「本居宣長ノ宮」"春季大祭" 【終了報告】


 4月4日土曜日、三重県松阪市の「本居宣長ノ宮」にて
執り行われました春季大祭で、舞を奉納させていただきました。

この日は、清らかな水を象徴する
瀬織津姫をイメージした装いに、
見頃を迎えた桜の枝を添えて


 宣長公への敬意と感謝を込め、
神秘的な空気の中で舞い納めることができました。

 再開された伝統ある神事に参加させていただけたこと、
心より感謝申し上げます。





 当日の様子が夕刊三重新聞社の電子版
「YoMotto」に紹介されています。

(以下、記事を引用)

【三重県松阪市殿町の本居宣長ノ宮(植松有麻呂宮司)は4日午前10時から、同宮神殿で春季大祭を執り行った。
 松阪が生んだ国学者の本居宣長(1730〜1801年)をたたえて神楽などが奉納された。

 同宮では1875(明治8)年の創建以来、毎年春季大祭を続けてきたが、新型コロナウイルスの影響で、2020(令和2)年から24(同6)年まで中止を余儀なくされた。
昨年、ようやく再開を果たした。

 この日の神事は、同町の本居宣長記念館の伊達隆館長や、山室山観光協会の西村友志会長ら計30人が参列する中、植松宮司ら神職によって粛々と営まれた。
静かで穏やかな空気の中、参列者たちは遺徳に思いをはせながら厳かな時間を共有した。

 中盤には、奉納行事として多彩な芸能が披露された。中町の㈱柳屋奉善の17代目・岡久司さんによる即興のインディアンフルートの演奏や、
東京都の日本舞踊師範の両角佳代子さんによる神楽「超訳古事記越天楽今様(ちょうやくこじきえてんらくいまよう)」が奉納され、参列者たちを神秘的な雰囲気に包んだ。

 両角さんは「宣長さんは私自身も尊敬している偉人。その思いを大切にしながら、一心に舞をささげたい」と敬意と祈りを込めた舞台に臨んだ。】


名前をクリックすると登録会員個人ページが表示されます

2026年3月27日(金)〜29日(日) 3月2回目のパリでのグループショウ 【終了報告】

           〇お蔭様で無事、大盛況のうちに終了致しました。

これからも日本文化の素晴らしさを海外に広めていきたいと思います‼


【第3回アート博inパリ】

2006年はクロード・モネ没後100周年 。モネが愛した日本文化の素晴らしさを芸術の都パリでアピールする展示です。

監修は、美術評論家ジャン・ミッシェル氏と五百崎智子氏アンヴァリッドとエッフェル塔の中間に位置するギャラリーに個性豊かな小品が陳列されます。

フランス在住もしくは期間中、お近くに行かれる方は、足を運んで下さいませ。心よりお待ちしています。

会期:3月27日(金)-29日(日)
会場:ギャラリープラネットルージュ


名前をクリックすると登録会員個人ページが表示されます


2026年 ドバイ&アブダビ 日本の建国記念日を祝う!


                 ドバイ

         【アブダビ アクアベンチャーウォーターパーク】貸切にて、

日本の建国記念日イベントが厳粛的に行われました。

自分結い大江戸和髪学会メンバー澤葉子女史(現 永久顧問:6代目元会長)&林良江(代表)が着付師で呼ばれ沢山の振袖を持ち込み、行ってまいりました”!!

素晴らしい体験も支えていただきました❣️

王族の皆様もおりますが、ここで写真は控えさせていただきました。


                                 記載 林良江

#建国記念日

名前をクリックすると登録会員個人ページが表示されます

2026年3月11日(水)〜16日(月) パリでのグループショウ 【終了報告】

 〇お蔭様で無事、大盛況のうちに終了致しました。

これからも日本文化の素晴らしさを海外に広めていきたいと思います‼

【ジャポニカ2026】

会期:3月11日(水)〜16日(月)

場所:リンダファレルギャラリー

https://www.facebook.com/share/17EbfTxKQt/?mibextid=wwXIfr


エッフェル塔を望むパリ16区ロンシャン通り沿いのギャラリーで

美術愛好家の集いの場となっています。

フランス在住もしくは期間中、お近くに行かれる方は、是非足を運んで下さいませ。

よろしくお願い致します。



名前をクリックすると登録会員個人ページが表示されます

2025年12月12日 在日イランイスラム共和国大使館訪問映画鑑賞&夕食会withタブラ演奏【終了報告】


北村です。

日本映画界で、初めての企画で日本イラン合作映画風の絨毯を、イラン大使館で上映会を実施します。当然ですが、イラン大使も参加し、この風の絨毯のプロデューサー益田祐美子氏も参加します。勿論、イランの国についても勉強会もしますし、伝統的なタブラの独奏もあります。
最後は大使公邸での夕食会で、今年を締めます。
イランと言えばペルシア絨毯です。是非お時間があればご参加ください。


イベント終了報告


2025/12/12、イラン大使館のイベントに行って来ました。 イラン日本共同制作映画「風の絨毯」鑑賞、タブラ演奏会、イランについての勉強会の後、イラン大使公邸に移動してビュッフェスタイルでイラン料理を楽しみました。 あまり知らないイランという国に大変親近感が湧きました。 映画も独特の空気感があり、日本のお祭りで使う絨毯制作を通じて言葉を超えたコミュニケーションを感じ取ることができました。 インドやイラン発祥の楽器タブラの音はまるで詩を奏でるようでした。 イラン料理もエキゾチックで何だかわからないけれど美味しくいただきました。

名前をクリックすると登録会員個人紹介ページが表示されます

前回

2025年9月25日(木) ~ 10月9日(木)『第21回 多摩美術大学校友会NYクラブ展』のお知らせ【終了報告】

 ご高覧誠に誠にありがとうございました


期間中、お近くに行かれる方は、是非足を運んで下さいませ

美術館のような素敵な路面ギャラリー です

期間:9/25(木) ~ 10/2(木)   時間:12:00 - 18:00 (月– 木) 

12:00 - 15:00 (土) 

金・日曜 休。

最終日の10/2 (水)は15:00閉館

会場:Tenri Gallery, 43A West 13th Street, New York, NY 10011   www.tenri.org


名前をクリックすると登録会員個人ページが表示されます

2025年8月19~21日 エディンバラフェスティバル ストリートパフォーマンス

   スコットランド エディンバラフェスティバル

自分結い大江戸和髪学会も東京音頭を踊らせて頂きました❣️
ありがとうございました❣️
スコットランド エディンバラフェスティバル
自分結い大江戸和髪学会メンバーで、花魁道中まな板帯他は手作り❣️
私たち4人は和髪学会代表でスコットランドのエディンバラフェスティバルに参加させていただきました❣️
ヒロイン 月妃女花魁
ストリート日本舞踊&伝統盆踊り和髪トリオ
     アリス&葉子&良江
オペラ×歌舞伎「浅草カルメン」をエンディンバラ演劇祭
エディンバラフェスティバル公演
8月19.20.21日公演も無事に終わりました❣️

#自分結い大江戸和髪学会

#エディンバラフェスティバル

名前をクリックすると登録会員個人ページが表示されます

エディンバラフェスティバル 浅草カルメン~歌舞伎×カルメン




スコットランド エディンバラフェスティバル
大入〜❣️
自分結い大江戸和髪学会メンバーで、花魁道中まな板帯他は手作り❣️
私たち4人は和髪学会代表でスコットランドのエディンバラフェスティバルに参加させていただきました❣️
ヒロイン 月妃女花魁
ストリート日本舞踊&伝統盆踊り和髪トリオ
     アリス&葉子&良江
オペラ×歌舞伎「浅草カルメン」をエンディンバラ演劇祭
堀様率いるチーム
エディンバラフェスティバル公演
8月19.20.21日公演も無事に終わりました❣️
私たちは、なるべくお金をかけないように衣装は持ち寄り、自前、なんと手作りも❣️
【自分結い大江戸和髪学会メンバー】
ヒロイン 月妃女様が浅草カルメンに初挑戦❣️
稽古稽古、現地でも更に稽古に励み本番を迎えました❣️
スタッフとして、浅草アリス様、澤葉子様、林良江も、髪結い、衣装、雑用などなど…
影とは言いつつも忠人である光宗八重子様、一戸都様、大蔵成子様にも花魁衣装の前板帯含め手作りです❣️
下記の通り、ご支援して頂くためにはリターンも、ご用意させて頂きました❣️
やはり外国公演となりますと資金不足でした…
クラウドファンディングが苦手な方は協賛金もできます。
どうぞ私たちを応援して頂けますと幸いです。
どうかご協力の程、宜しくお願い申し上げます❣️
この本プロジェクトは、浅草を拠点に活動する浅草おかみさん会による「歌舞伎オペラ実行委員会」が中心となって運営しています。 私たちは、日本の伝統芸能と西洋オペラを融合させた舞台作品「歌舞伎オペラ~浅草カルメン」を企画・上演し、観客に新しい感動を届けてきました。
今回の挑戦ではエディンバラ・フェスティバル・フリンジ2025への出演を通じて、日本の文化と創造性を世界へ発信し、さらにその舞台映像とともに、舞台裏と想いを映像に残す、ドキュメンタリー映画の制作にも挑みます。
2025年春、私たちは40日間連続の浅草公演をやり遂げました。
その公演で出会った多くの観客の声―― 「この作品は世界に通じる」「海外で観てもらいたい」という熱い声援が、今回の挑戦のきっかけとなりました。
今回挑戦するのは、エディンバラ・フェスティバル・フリンジ
世界中のアーティストが夢をかけて集う、芸術の祭典――それが「エディンバラ・フェスティバル・フリンジ」。
毎年8月、スコットランドの首都エディンバラは、一つの劇場都市と化します。歴史ある街並みのいたるところで、演劇、ダンス、音楽、コメディ、サーカス、ストリートパフォーマンスなど、ジャンルも言語も国境も超えた表現が渦巻きます。その数はなんと3,000以上の作品、50,000回以上の公演。誰もが自由に参加できる“オープンアクセス”形式だからこそ、ここには型にはまらない新しい才能が次々と生まれるのです。

閲覧数の多い投稿